My research area is accelerate creativity with wireless sensor network , AR and NGN technologies.

I am a Debian official developer.
「理系男子」とは「細くて背高くてメガネかけててオシャレすぎない無口な黒髪イケメン」を指す単語であり、よく似た言葉の「理系の男子」とは無関係である。

プロレスとは他者との繋がりそのものだ。

相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは

プロレス的にはレベルの低い行為だ。

相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、

何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。


天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。

上司パワハラだろうと

組織が腐っていようと

政治に問題があろうと

僕らが結果を出していくのは当たり前だ。

問題の責任自分以外の他者のせいにしてはいけない。


プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。

フィクションとかノンフィクションとか

それ自体はコンテンツ自体の面白さに影響は与えない。

「これは実話なんですが…」なんて枕詞では

本質的ハードルが下がったりはしない。

真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。

「面白さ」こそが最優先事項で、

「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。


プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。

プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、

むしろ評価を上げることさえ出来る。

プロレスでは勝率は重視されない。

リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。

常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。

人生に於いても、一試合一試合の勝敗や、

小さな失敗にこだわる必要は無い。

最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。


人生はプロレスだ。


5カウント以内なら

反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。

人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの

YouTube - [DDT] 男色ディーノ・ヨシヒコVSPIZAみちのく・アントーニオ本多
http://www.youtube.com/watch?v=mlwzQEdGTls

(via gamsic)

(via hsmt)

(via pinto)

(via si-no)

(via uinyan, dot)

興味深かったのは、「誰が雇用を創出しているのか」というポイント。

論文では、雇用を生み出してるのは、実は、創業10年未満の若い企業(と外資系企業)であり、また活発な雇用を創り出しているのは、従業員5人未満の零細企業と、500~1,000人規模の中堅企業であるということが明らかにされている。
大企業や社齢が高い大企業は、雇用を生み出していない。海外移転や国内子会社への雇用移転などもあり、ここ数年、雇用を生み出すどころかむしろ比率としては喪失させてきていたという実態が報告されていた。

しかし、こういう若者は30歳を過ぎると苦しくなってきます。まず、可処分所得の半分ぐらいを家賃で費やしてしまう。親と同居だとしても、給料が上がる目処がないから家を買えない。結婚ができない。親元から出られない。子供が作れない。勢いで子供を作ったら、高等教育はできない。今の日本で子供を大学まで卒業させるには、だいたい一人3000万円。全部私立に行って私立の医科歯科大に進めば6000万円以上します。到底そんなことはできるはずはない。

なぜこうなるのかというと、説明は簡単です。工業製品は輸入できます。だからカンボジア製の服やベトナム製の電気製品は、日本のワーキングプアは買えるんです。ところが、土地は輸入できない。だから家賃は高いし家も高い。それから次に輸入できないのはサービスです。特に教育サービスは輸入できないから高いんです。

たとえばタイでラーメンを食べると50~100円ぐらいですが、日本で食べれば500円です。原料代は似たようなものでも、日本人が作っているから高いんですね。タイで中国製のインスタントラーメンを買うと日本と同じ値段です。タイではベトナム製の電気製品を買って、カンボジア製のユニクロの服を買って、インスタントラーメンを食べているのは中産階級のシンボルなんです。

ところが日本のワーキングプアというのは、電気製品を買ってユニクロ着て、インスタントラーメン食べるしかないんです。でもそれは、タイの人から見ても、そしておそらく日本の年長者から見ても、一見豊かなんです。「貧乏だというけどきれいな服を着ているじゃないか」というわけです。だけど先の展望は全くない。この問題に気づくのはたぶん30歳を過ぎてからなんだろうなと思います。